【子供の習い事】今月プリスクールデビューをしたわが子♪幼児教育で慣れ親しんだ英語でさらにグローバルっ子へ!

こんにちは★megane-inuです。

 

 以前のブログでもご紹介しておりますが、うちの子の幼児教育の一環として英語教育をちょこちょこ取り入れながら暮らしています。

 

megane-inu.hatenablog.jp

 

  その中でも、とくに「英語教育」に関しては0歳台から少しずつ自然に取り入れられるようなことができないかと、親子でさまざまな英語に触れられる体験をしてきました。

 

 でもそのような体験を繰り返していくうちに、2020年から変わる大学入試改革の話題や、グローバル化する企業の情報などのニュースを見ていると、英語ってこれから必要不可欠だと強く感じるようになったのです。

 

 私自身、幼稚園の年長さんくらいから英語の塾に通っていたのですが、せいぜい週1で通って英会話は現在ほとんどしゃべれない状態なんですね。。。週1で日本人講師に教えてもらいながらでは、英語の環境としては不足していたんだと思います。

 

 

 そのような経緯をふまえ、うちの子今年プリスクールデビューをしました。このプリスクール一体どんな感じなのか、これからお話しますね★

 

 

1.プリスクールってどんなところ?

 

 

 私の子供が入園したプリスクールは、

「英語」を習得するための保育施設

という名称になります。

 

 この施設では保育士ほぼ全員が外国人講師で、英語を基本としたカリキュラムが用意されています。

 そして海外留学のように日常的に英語のシャワーを浴び続けることができます♪

 子供でも特に、2.3歳の小さいうちは順応性が非常に高いと言われており、「無理なく楽しく英語を覚えさせたい」という親御さんには、魅力的な保育施設のひとつです。

 

 

2.プリスクールに入るために、どんな体験や遊びを取り入れたか

 

 たとえば、おもちゃだったら電源を入れると英語でしゃべる人形であったり、ABCの絵本を購入し日々身近で英語を感じられるもので遊ばせていました。

 

 そして1歳になったころに、ディズニーの英語システム(DWE)のサンプルDVDをもらう機会がありまして、見せてみたら結構子供がはまって楽しく見ていたんですね。

 何か月か同じDVDを見せていたところ、まだ言葉のしゃべれないうちからDVDをみて発音していたことにびっくりしたんです!

 そこから私自身がDWEに興味をもち、中古品なのですが購入して今に至ります。

 

 結果的に、下の子は今年3歳になろうとしていますがネイティブに近い発音で自然と英文がぽろぽろと出て来るくらいの会話力になってきました。

 親はそんなこといつの間に覚えていたの?ってくらいに、びっくりするくらい英単語が子供の口から聞けるようになったのは、1歳くらいです。

 まずはりんごのことを、「apple」から言いはじめたんです。ですので、本人は「りんご」と逆に言ったことがほとんどありません。当時通っていた、保育園(日本式)ではお友達が「りんご」と言っているから、こういう言い方もするんだ~というくらいの程度に「りんご」と「apple」の言い方があることを覚えたようです(笑)

 

次回につづく・・・

 

 

3.次回予告

 

 プリスクールにデビューして、まだ1週間です。

これから子供にどんな英語体験が待っているか、今後また報告したいと思っています。

 興味のある方、要CHECKですよ!